光目覚まし時計オキロー(OKIRO)が効果抜群でおすすめ!

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オキローを使って初めてわかった3つのデメリット

光目覚まし時計ですっきり気持ちよく起きることができ、
生活リズムを整えることは、管理人も時間していますが、
オキローにもいくつかデメリットを感じました。

 

  • 照射面積が狭い
  • 寝る角度によって効果が変わる
  • 初期費用が高い

 

順番に見ていきます。

照射面積が狭い

照射面積とは、オキローの光が当たる面積のことです。

 

オキローのアーム部分や、ライト部分をいくらか調整できはしますが、
基本的には1人用と思った方がいいと思います。

 

ダブルベッドで2人に光を当てようとすると、弱くなってしまうので、
1人に集中して光を当てた方がいいと思います。

 

逆に隣人を起こさずに、自分は起きたい場合にはちょうど良いです。

寝る角度によって効果が変わる

仰向けに寝ていれば、ほぼ問題ないと思いますが、
寝返りを打って、左右を向いている場合は、
オキローの光に気付けない場合があります。

 

うつ伏せで寝る人はあまりいないと思いますが、
うつ伏せだと完全にOUTだと思います。

 

なので、寝る時は、極力仰向けになって寝るようにする必要があります。

初期費用が高い

光目覚まし時計オキローの値段は、税金が含まれて2万円を超えてしまします。

 

目覚まし時計に2万円、と考えるとバカバカしいくらい高く感じると思います(汗)。

 

しかし、よく考えてみてください。

 

この目覚まし時計を使うことで、
今まで起きれなかったのが、気持よく起きれるようになったら、
それだけで十分に元が取れるはずです。
週2時間程度、起きる時間が増えるだけでも十分に元は取れます。

 

なので、オキローを使う人の睡眠の悩みが深ければ深いほど、
費用対効果は高くなっていきます。

 

逆に、現在睡眠に満足している人は、特に必要無いと思います。