光目覚まし時計inti(インティ)が効果抜群でおすすめ!

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光目覚まし時計オキローを実際に買ってみました!

ここでは、光目覚まし時計オキローを実際に買って使ってみた時のレビューです。

 

ただ、現在この「オキロー」は販売されておらず、
上位版の「inti」(インティ)が発売されています。
現在は、さらに上位版の「inti SQUARE」が発売されています。
intiの方が光の強さも強く、デザインや形なども優れているので、intiの方がおすすめです。

 

inti SQUAREのレビューはこちらです。

光目覚まし時計オキローのレビュー

光目覚まし時計オキロー
特に変わった様子の無い普通のダンボールです。
管理人の場合は、宅配ボックスに入っていました。

 

光目覚まし時計オキロー
ダンボールの中にはオキロー本体の箱が入っています。
てっぺんに取っ手が付いているので出しやすかったです。

 

光目覚まし時計オキロー
箱はまあまあの大きさで、高さ32〜33cmほどでした。

 

光目覚まし時計オキロー
箱の裏面です。
オキローの特徴が書かれています。

 

光目覚まし時計オキロー
箱を開けたところです。
発泡スチロールにも取っ手があるので取り出しやすいです。

 

光目覚まし時計オキロー
いざ、オキローとのご対面!
ちなみに色は限定色と書かれてあったゴールドにしました(笑)。

 

光目覚まし時計オキロー
入っていたものは、オキロー本体と、電源ケーブル。
取扱説明書、かんたん設定マニュアル、睡眠読本、あいさつ、が入っていました。
別ページで詳しく載せますが、取扱説明書の後半部分と、
睡眠読本は睡眠改善に関する事が書かれてあるので、読んでおいて損はありません。

 

光目覚まし時計オキロー
オキローの底面です。
オキローのロゴと、シリアル番号?がありました。
4ヶ所あるすべり止めはゴムになっていて、かなり安定感があります。

 

光目覚まし時計オキロー
オキローの時計部分です。
ここで現在の時刻設定、アラーム設定、照度設定などをします。

 

光目覚まし時計オキロー
とりあえず、付けてみたところです。
初めてみた時は、思ったよりも眩しくないな、という感想でした。
ピンポイントで照らしているのがわかると思います。

 

光目覚まし時計オキロー
正面から見たところです。
写真ではわかりにくいと思いますが、
いざ直視しようとすると、かなり眩しかったです。

 

光目覚まし時計オキロー
そして、管理人の普段使っているベッドに設置。
やや汚いのは触れないでください(笑)。
ダブルベッドですが、1人にピンポイントで照らすことができます。

 

実際に寝てから、オキローを付けてみると、
まぶたの上からかなり光を感じることができました。

 

光目覚まし時計オキロー
オキローの角度を調整すれば、一応2人分照らすことができます。
ただ、真上から照らした方が強いので、
1人用として使った方がいいと思います。

 

ちなみに管理人の場合は、
まず自分が光目覚ましで起きてから、
オキローを手に持って、隣人に手動で光を当てて起こしています(笑)。

 

光目覚まし時計オキロー
オキローの上から見たところです。
特に意味はありませんが、
ライトの部分の中身が緑色になっていたので一応撮っておきました。