光目覚まし時計inti(インティ)が効果抜群でおすすめ!

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光目覚まし時計inti(インティ)を実際に買ってみました!

このページは、旧型の光目覚まし時計「inti」(インティ)を、
実際に買って使ってみた時のレビューです。

 

現在は、「inti」は販売されておらず、
上位版の「inti SQUARE」が発売されています。

 

intiはタッチで操作をするのですが、
このタッチ感度が悪く、操作性がイマイチでした。
inti SQUAREではボタン型となり操作性が良くなっています。
また、他にも機能的に良くなっているので、
やはり最新版のinti SQUAREがおすすめです。

 

inti SQUAREのレビューはこちらです。

光目覚まし時計inti(インティ)のレビュー

光目覚まし時計inti(インティ)
まずは、ダンボールから開けた状態です。
奥からinti本体の白い箱、黒い部品、
あとはいくつかの案内が入っていました。

 

光目覚まし時計inti(インティ)
ちなみに、intiのレビューを投稿することで、
保証期間が1年間も伸びるようなので、
レビュー投稿しておくことをおすすめします。

 

光目覚まし時計inti(インティ)
インティ本体の箱を開けた状態です。
まだ箱がありました。

 

光目覚まし時計inti(インティ)
この箱から本体の箱を取り出しました。

 

光目覚まし時計inti(インティ)
最初、この箱の開け方がわからなかったのですが、
上記写真のように、横から開きました。
なお、弱いマグネットになっています。

 

光目覚まし時計inti(インティ)
しっかりとした梱包の中に、inti本体がありました。
管理人はオキローに比べてこんなに小さくていいのか、
とちょっと驚きました。
あと、かなりオシャレな感じですね。

 

光目覚まし時計inti(インティ)
その下には、アダプターとその他小物が入っていました。

 

光目覚まし時計inti(インティ)
全部中身を広げるとこんな感じです。
左奥から、inti用の袋、inti本体、アダプター、
睡眠読本、説明書、シール、が入っていました。

 

光目覚まし時計inti(インティ)
inti本体のどアップです。
デザインがかなり良いです!

 

電源ボタンなどは、ボタンというよりかはタッチパネルっぽいです。
押しこむというよりかは、軽くタッチするだけで押すことができます。

 

光目覚まし時計inti(インティ)
裏です。
6ヶ所のすべり止めと、真ん中にネジを差し込めるようになっています。
ここに、付属の部品を付けられます。

 

光目覚まし時計inti(インティ)
intiを付けてみたところです。

 

光目覚まし時計inti(インティ)
intiは白色だけでなく、暖色でも使うことができます。

 

光目覚まし時計inti(インティ)
底に部品を付けてみたところです。
実際にベッドに設置してみます。

 

光目覚まし時計inti(インティ)
我が家のベッドです。
旧型の光目覚まし時計オキローの横に、
今回の新型光目覚まし時計のintiを置きました。

 

オキローと比べると、非常に小さくコンパクトになり、
かつデザインも良くなっているのがわかります。

 

光目覚まし時計inti(インティ)
設置部分をアップにしてみました。

 

この黒い部品の底は、吸盤になっていて、
ガッチリと固定することができるようになっています。

 

この黒い部品で、角度などを調節するのですが、
最初は使い方がわかりにくいかもしれません。
基本的には、角度を調整したらネジを締めることで固定できます。

 

光目覚まし時計inti(インティ)
実際にライトを付けてみました。
これは、オキローのみを付けた時の画像です。

 

オキローは、照射面積が狭く、
ダブルベッドの場合1人分しか当てることができません。

 

光目覚まし時計inti(インティ)
intiを付けてみました。

 

intiは照射面積が非常に広くなっていました!
かといって、光が分散して弱くなっているわけでもありません。

 

実際に寝てみると、
intiの場合は若干熱を感じました。
これは、まさしく太陽を思わせる感じでした。

 

ただ、オキローと比較してみると、
オキローの本体は普通のデスクライトのように大きいので、
寝ている人に真上から光を当てやすくなっています。

 

一方でintiは本体が小さいので、
ちょっと工夫して光を当てる必要がありました。

 

うまく光を当てる位置にセットできれば、
intiの方が光は強く、これなら起きれそうだと思います。

 

簡単にオキローとintiの比較をまとめると、
「intiの方がオキローよりスペックは高いが、
うまく光の当たるような設置が難しい」
と管理人は思いました。

 

光目覚まし時計inti(インティ)
ちなみに、吸盤を使えば、
垂直の壁に付けることもできました。

 

管理人のベッドの場合は、こういう設置は向いていませんが、
すぐに壁がある人にはいいかもしれません。